世代こえこえゲーム

 

世代こえこえゲーム
〜 世代をこえて、価値観を当て合う交流ゲーム 〜

▍仮アイデア 企画名・内容は調整中です

 

初対面でも、ゲームで楽しく交流できる!

大人も大学生も、価値観を当て合うゲームで一気に打ち解ける。年齢も肩書きも関係なく、笑いながら仲良くなれる交流ゲームです。

 

💡 このような“交流会あるある”、ありませんか?

  • せっかく交流会に来たのに、結局おなじ世代の人とばかり話して終わった。
  • 大人が話して、学生がうなずいて聞くだけの「説明会」のような空気になった。
  • あいさつや名刺交換はしたけれど、当たり障りのない会話で記憶に残らなかった。

世代がまざる場ほど、「何を話せばいいか分からない」という見えない壁が生まれます。

だから、『世代こえこえゲーム』をつくりました。

✨ ゲームの中身(かんたん3ステップ)

1.お題が出る 「人生で一番お金を使ってよかったもの」など、価値観がにじみ出るお題が、手元のスマホに表示されます。

2.こっそり答える 各自、自分の答えをスマホに入力します。まだ誰にも見せません。

3.当て合う・語り合う チームで「この人はどう答えたか」を予想。答え合わせをしながら「なんでそう思ったん?」で会話が一気に深まります。

予想が当たった人、そして一番“意外で面白かった”答えに投票。世代をこえてMVPを決めます。

スマホはQRコードを読み取るだけ。アプリのダウンロードや会員登録は不要です。

 

📢 参加すると、こうなります

大学生にとって
  • 普段は話せない世代の大人と、対等に・フラットに話せる。
  • 「価値観」という切り口で、自分のことを自然に語れる。
社会人・大人にとって
  • 今どきの学生のリアルな価値観に、笑いながら触れられる。
  • 教える/教わるではない、対等な交流を楽しめる。

「はじめまして」のはずの相手と、最後には人生観まで知り合っている──そんな体験を持ち帰れます。

 

📢 なぜ、この企画なのか

学生と大人が交流できる機会は、意外と多くありません。世代のちがう相手と出会えないまま、「自分は何をやりたいのか」を見つけられない学生も少なくありません。

また、大人の方たちも、学生の熱量に触れる機会が少ないと感じている方も多いのではないでしょうか?

だから、世代をこえてお互いの考えに触れ、新しい価値観を得るきっかけになる。そんなイベントにしたいと思っております!

私共が『世代こえこえゲーム(仮アイデア)』を作成し、このゲームを通して、来てくれた一人ひとりに「来てよかった」と思ってもらえる企画にします!

興味あればぜひ、参加してみてください!✨

企画・制作:木本 凌介 ほか有志メンバー

 

👤 担当企画・制作 プロフィール

木本凌介
木本 凌介

企画・制作 

関西大学 総合情報学部の学生。2025年「ラックミー!文化祭」では一室の企画・運営を担当し、世代をこえた交流の場づくりに取り組みました。世代や立場をこえて、いろんな人の価値観に触れられる場をつくるのが好き。モットーは「自分も、まわりも、楽しく前へ!」。旅行とドライブが好きです。

 

📝 開催概要

日時 11月3日(火/祝) 14:10~15:10(60分)
対象 大学生 〜 社会人・大人(どなたでもご参加いただけます)
定員 20〜30名程度(予定 ※会場に応じて調整)
持ち物 スマートフォン(必須)
QRコードからアクセス。アプリのダウンロードは不要です。お持ちでない方は、お近くの方とご一緒に楽しめます。
場所 大阪産業創造館 5階 研修室B ▶アクセス・フロアマップはこちら


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